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会社概要
クリスタルメソッド株式会社は、人のサポートをするバーチャルヒューマンの提供・マルチモーダルAI研究開発・IoT導入コンサル事業を行っております。
会社情報
クリスタルメソッド株式会社は、バーチャルヒューマンの開発、運営、マルチモーダルAI技術に特化したサービスを提供しております。弊社の人のサポートを行うAIは、社内や社会での業務効率を上げるだけでなく、独りで悩み苦しむ人のサポートをするべく生まれました。
社内のDX化が進まない、IoTを活用してもっと生産性を上げたいなど、AIシステム導入に関してのお悩み事はありませんか?
弊社では、プランニングから導入までお任せ頂く、AI化コンサルタントの対応も行っております。
既存のプログラムシステムから、最先端のAI技術までを自社保有している弊社ならではのサービスです。スマートな事業運営へ向けて、是非弊社の技術をご活用ください。
| 会社名 | クリスタルメソッド株式会社 |
| 住所 | 〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-38-3 |
| URL | https://crystal-method.com/ |
| 設立 | 2020年 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 河合 継 |
| 従業員 | 約10名(業務委託を含む) |
| 事業内容 | AI製品開発・企画販売 |
| 主な取引先 | 大手SI会社、芸能プロダクション会社、不動産会社 |
| 法人番号 | 5010001206937 国税庁、経済産業省 |
特許
| 第6260979号 | 事象評価システム、事象評価装置、及び事象評価支援プログラムであり、映像を生成するためのシステムです。(画像及び音を含む映像データに基づき、将来起こり得る事象の評価における精度の向上が可能となる事象評価支援システム) |
| 第6510134号 | 画像生成するためのシステム(機械学習の学習データとして用いる音データを疑似的に生成する学習データ生成方法) |
| 第6614545号 | 映像を判定するシステム (キー入力を推定する精度の向上を図ることができる推定システム) |
| 第6618162号 | 映像を判定するシステム (評価対象物の表面状態に基づく3次元データを評価する評価装置及び評価システム) |
| 第6687962号 | 撮影条件提案システム(画像解析精度を向上させるために最適な撮影条件を人工知能を利用して探索する) |
| 第6739828号 | 映像を生成するためのシステム |
| 第6843409号 | 映像を生成するためのシステム(コンテンツ再生システムにおいて入力されたテキストに対し音声及び画像を含む疑似データを生成する) |
| 第6890867号 | 音に関するシステム(周辺環境音に基づくノイズデータの評価を支援する評価プログラム) |
| 第6898020号 | 二次元データの情報処理装置(従来の手法と比して処理時間が短い情報処理装置を提供する) |
| 第6918382号 | 二次元データの情報処理装置 |
| 第6930781号 | ユーザの多面的な感情が反映できるキャラクターの表現が可能となる学習方法及びコンテンツ再生装置を提供する。 |
| 第7055529号 | 意味データを精度よく判定できる意味判定プログラム、及び意味判定システムを提供するシステム。 |
商標登録
登録 6494131「Deep AI Copy」
アプリケーションプログラム
登録 6664830「Deep AI」
アバター作成のためのコンピューターソフトウェア
講演やセミナー実績
第18回 人工知能学会 金融情報学研究会(SIG-FIN)2017年3月10日
金融データ分析部門
「AIトレーダー コンピュータービジョン編」
河合継(クリスタルメソッド株式会社),小澤昂(東京工業大学 数学科)
第19回 人工知能学会 金融情報学研究会(SIG-FIN)2017年10月14日
金融データ分析部門
「日足・4時間・15分のチャートのCNNによる最適化」
河合継(クリスタルメソッド株式会社), 小澤昂(東京工業大学), 大川尭郁(東京大学)
第35回知識・技術・技能の伝承支援研究会(SIG-KST)2018年11月22日
「敵対的生成ネットワークを用いた機械音の生成」
田添康平(クリスタルメソッド/東京工業大),○河合継(クリスタルメソッド),渡邊滉大(クリスタルメソッド/早稲田大),光明誠(トヨタ紡織)
招待講演 Affective computing and intelligence interaction(ACII2022) 2022年10月18日-21日
「Using Convolutional Neural Network for improving the inference of interrogative sentences in a dialogue system」
技術的な裏付け
上記の特許群に共通するのは、「実在の人を情報空間に復元する」という一貫したテーマです。2017年のマルチモーダル評価技術(画像・音声・テキストを統合して事象を評価する、第6260979号)を基盤に、キャラクター表現(第6930781号)や音響評価(第6890867号)などの要素技術を積み重ね、バーチャルヒューマン事業として展開しています。
自社の開発・情報発信業務では、Claude Codeを実務で1年以上継続的に活用しており、AI開発を支援する立場としても実践に基づいた知見を蓄積しています。
また、上場企業3,920社分の財務データ基盤を保有し、企業ごとの実態に即したAI活用(AI面接・AIロープレ等)の開発に役立てています。
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AIについて学ぶ
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